6993 大黒屋 HD

6993
2026/07/03
時価
621億円
PER 予
99.44倍
2010年以降
赤字-172.66倍
(2010-2026年)
PBR
11.62倍
2010年以降
赤字-26.69倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
11.69%
ROA 予
6.21%
資料
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大黒屋 HD(6993)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
-2億8114万
2009年3月31日 -89.61%
-5億3308万
2010年3月31日
-3億1276万
2011年3月31日 -34.75%
-4億2144万
2012年3月31日
-3億9686万
2013年3月31日
-2億9913万
2014年3月31日
11億4619万
2015年3月31日 +118.25%
25億157万
2016年3月31日 -29.81%
17億5589万
2017年3月31日 -71.89%
4億9356万
2018年3月31日 +41.64%
6億9907万
2019年3月31日
-1億6371万
2020年3月31日
1億3654万
2021年3月31日
-3億5241万
2022年3月31日
-1億2228万
2023年3月31日
1億2476万
2024年3月31日
-1億4377万
2025年3月31日 -529.13%
-9億449万
2026年3月31日
-6億5241万

個別

2008年3月31日
-2億7925万
2009年3月31日
-2億6664万
2010年3月31日 -39.52%
-3億7202万
2011年3月31日 -11.97%
-4億1656万
2012年3月31日
-3億9284万
2013年3月31日
-2億9518万
2014年3月31日
-1億8925万
2015年3月31日 -9.04%
-2億636万
2016年3月31日 -36.15%
-2億8096万
2017年3月31日 -43.49%
-4億315万
2018年3月31日
-3億8806万
2019年3月31日
-3億6347万
2020年3月31日
-3億3714万
2021年3月31日
-2億3448万
2022年3月31日 -0.55%
-2億3577万
2023年3月31日 -21.96%
-2億8755万
2024年3月31日
-2億8567万
2025年3月31日 -16.02%
-3億3143万
2026年3月31日
-3億877万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,774千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/25 15:23
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業、不動産賃貸業及び金融事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△443,393千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額1,720,546千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額950千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
4.当連結会計年度において、当社は総額4,365,501千円の第三者割当増資を行っております。また、当連結会計年度において、SFLグループの全持分を持分譲渡したことにより、同社を連結の範囲から除外しております。これらにより、前連結会計年度の末日に比べ、当連結会計年度の報告セグメントの資産の金額は、「質屋、古物売買業」において2,126,862千円増加しております。2026/06/25 15:23
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
2026/06/25 15:23
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、売上面では、堅調なインバウンド需要を背景に12月以降の店舗陳列在庫の積上げもあり、店舗売上(実店舗における売上)は前期比増加しました。一方で、ネット売上(ECでの売上)は店舗に注力したこともあり前期比減少となりました。また、事業者への貴金属販売やオークション向け販売を含む本部商品売上は、貴金属、特に金価格の高騰もあり、前期比大幅増加となりました。12月以降、商品仕入れを積極化し、商品の店頭陳列を進めており、店舗売上拡大とともに来店客数増に伴う店舗買取り増加に向けた動きを加速させています。
利益面では、過去の不良在庫の処理に伴い売上総利益は減少しましたが、業務委託費や広告宣伝費、支払手数料等の削減による経費適正化により、営業損失は改善しました。
質屋業では、長い業歴を誇る全国展開の大手事業者として、優良顧客基盤をベースに安定的な収益を計上しています。
2026/06/25 15:23

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