営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 4億9356万
- 2018年3月31日 +41.64%
- 6億9907万
個別
- 2017年3月31日
- -4億315万
- 2018年3月31日
- -3億8806万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/07 15:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、投資事業及び不動産賃貸業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△480,566千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。主に、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額253,163千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
減価償却費の調整額2,220千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、各報告セグメントに帰属しない当社の本社機能に係る減価償却費であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額258千円は、本社の工具、器具及び備品への投資であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/06/07 15:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/06/07 15:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- [連結] (単位:百万円)2019/06/07 15:36
本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様々な要因により大きく異なる可能性があります。売上高 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属する当期純利益 第2四半期(累計) 10,437 127 △25 △255 通期 23,406 906 647 22 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (利益)2019/06/07 15:36
当社グループの営業利益は699百万円(前期比205百万円増、同41.6%増)となりましたが、その主な要因は以下のとおりであります。
大黒屋においては、売上高は微増となっておりますが、企業間取引(卸売)の減少が要因となり、売上総利益は4,323百万円(前期比230百万円増、同5.6%増)となりました。