- 6993
- 2026/09/07
- 時価
- 636億円
- PER 予
- 101.81倍
- 2010年以降
- 赤字-172.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 11.73倍
- 2010年以降
- 赤字-26.69倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 11.52%
- ROA 予
- 6.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金の返済による支出、財務活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年9月30日
- -1億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資金面につきましては、2023年12月21日に払込みされた第20回新株予約権の行使が7月11日に完了し、総額1,321百万を調達しました。また、2024年12月16日に払込みされた第21回新株予約権の行使は、調達予定額1,543百万円のうち、9月30日現在で1,205百万円を調達いたしました。2025/11/12 15:39
大黒屋が2023年10月18日に締結していた金銭消費貸借契約700百万円(タームローン貸付700百万円及びコミットメントライン貸付3,500百万円付)については、「2025年3月期末において、連結ベースの経常損益が赤字とならないこと及びレバレッジ・レシオ(タームローン貸付の残高/EBITDA)を 2.1以下に維持すること」とする財務上の特約に抵触しておりましたが、借入先の金融機関と交渉の結果、2025年8月26日付で、2025年12月15日までは期限の利益喪失及び担保権実行等の権利行使をしない旨の同意を頂いており、また、短期のコミットメントライン貸付につき2025年8月29日付で借換えを実行しました。
このような状況下、当社グループの当中間連結会計期間の売上高及び利益は、前連結会計年度と比較し、資金を商品仕入れに投入できなかったことにより低水準の在庫を維持したこと、想定していたおてがるブランド買取り等が予定どおり進まなかったこと、またインバウンド需要が落ち着き免税売上が減少したこともあり売上高及び利益は減少しました。 - #2 重要な契約等(連結)
- 3【重要な契約等】2025/11/12 15:39
株式会社大黒屋(連結子会社)は、下記のとおり、財務上の特約が付された金銭消費貸借契約に係る財務上の特約に定める事由が発生いたしましたが、借入先の金融機関との交渉の結果、2025年8月26日付で、2025年12月15日までは期限の利益喪失及び担保権実行等の権利行使をしない旨の同意を頂いており、また、短期のコミットメントライン貸付についての借換えを2025年8月29日付で実行しております。
相手先 契約年月日 契約期間 契約内容 東京スター銀行及びりそな銀行 2025年8月26日 2025年8月26日から2025年12月15日まで スタンドスティルに関する覚書・2025年12月15日までは期限の利益の喪失及び担保実行等に係る権利行使をしない。・コミットメントライン貸付極度額を35億円とする。・コミットメントライン貸付引き出し可能期間は、2025年8月29日から2025年2025年12月15日までの期間とする。 東京スター銀行及びりそな銀行 2025年8月26日 2025年8月26日から2025年12月15日まで 金銭消費貸借契約書に関する第一変更契約書・タームローン及びコミットメントライン貸付について定める。