- 6902
- 2026/10/09
- 時価
- 5兆3154億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2010年以降
- 9.63-59.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.9倍
- 2010年以降
- 0.64-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.05%
- ROE 予
- 8.25%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 2612億4800万
- 2014年3月31日 -12.51%
- 2285億7800万
個別
- 2013年3月31日
- 1881億800万
- 2014年3月31日 -23.13%
- 1446億500万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 時価の算定方法2014/07/22 9:09
金利スワップの特例処理及び金利通貨スワップの一体処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しています。
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/07/22 9:09
(注) 1.「平均利率」については、借入金の期末残高に対する加重平均利率を記載しています。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 7,445 22,774 6.1 - 1年以内に返済予定の長期借入金 48,827 64,391 0.7 - 1年以内に返済予定のリース債務 270 275 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 261,248 228,578 0.7 平成27年~平成38年 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 187 677 - 平成27年~平成45年
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載していません。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりです。2014/07/22 9:09
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 115百万円 57百万円 長期借入金 414百万円 52百万円 計 529百万円 109百万円 - #4 業績等の概要
- 投資活動により使用した資金は、有形固定資産の取得による支出の増加(前年度比885億円増)等により、前年度に比べ1,211億円増加し、3,903億円となりました。2014/07/22 9:09
財務活動により使用した資金は、長期借入金の返済による支出の増加(前年度比471億円増)等により、前年度に比べ565億円増加し、1,550億円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動によるキャッシュ・フローでは、前年度に比べて1,211億円多い3,903億円の資金を使用しました。これは主に有形固定資産の取得による支出の増加(前年度比885億円増)、有価証券及び投資有価証券の取得による支出の増加(前年度比1,474億円増)、有価証券及び投資有価証券の売却及び償還による収入の増加(前年度比1,034億円増)等によるものです。2014/07/22 9:09
財務活動によるキャッシュ・フローでは、前年度に比べて565億円多い1,550億円の資金を使用しました。これは主に長期借入金の返済による支出の増加(前年度比471億円増)等によるものです。
② 財務政策 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 長期貸付金は、従業員向けの貸付金が大半を占めており、リスクは僅少です。2014/07/22 9:09
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんどが1年以内の支払期日です。また、その一部には、原料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されていますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。短期借入金、長期借入金及び社債は、事業資金の調達を目的としたものであり、このうち一部には、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されているものがあります。
デリバティブ取引は、外貨建ての営業債権債務に係る為替の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした先物為替予約取引等、預金、借入金、社債等の金利変動リスク軽減を目的とした金利スワップ取引、外貨建借入等に係る為替の変動リスク回避を目的とした通貨スワップです。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジ方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「会計処理基準に関する事項」に記載されている「重要なヘッジ会計の方法」をご参照ください。