- 6902
- 2026/08/28
- 時価
- 5兆5774億円
- PER 予
- 12.57倍
- 2010年以降
- 9.63-59.46倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.94倍
- 2010年以降
- 0.64-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 7.47%
- ROA 予
- 4.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2255億8800万
- 2014年12月31日 -13.37%
- 1954億3300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、平成25年4月に「地球環境の維持と成長の両立」と「一人ひとりが幸せで、安心・安全に暮らせる社会」を目指す姿とした「デンソーグループ2020年長期方針」を発表しました。また、今年度は「デンソーグループ・グローバル中期方針」の最終年度にあたり、「持続的成長に向けた事業拡大へのチャレンジ」「世界初を生み出し続ける企業への進化」「グローバルな総智・総力の発揮とスピード経営の実現」を掲げ、活動を進めています。2015/02/12 9:04
当第3四半期連結累計期間の業績については、売上高は、3兆1,603億円(前年同四半期比1,437億円増、4.8%増)と増収になりました。営業利益は、コストダウンや生産性向上による合理化努力に加え、売上増加による操業度差益等があったものの、将来の成長のための研究開発費や能力増強投資の増加により、2,553億円(前年同四半期比345億円減、11.9%減)と減益、経常利益は、2,941億円(前年同四半期比353億円減、10.7%減)、四半期純利益については、1,954億円(前年同四半期比302億円減、13.4%減)といずれも減益になりました。
セグメント別の業績については、日本は、小型車へのシフトや海外向け売上の減少等により、売上高は1兆9,724億円(前年同四半期比476億円減、2.4%減)と減収になりました。営業利益は、売上減少による操業度差損や、労務費等固定費の増加により1,646億円(前年同四半期比555億円減、25.2%減)と減益になりました。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/02/12 9:04
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は以下のとおりです。
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (1) 1株当たり四半期純利益金額 283円31銭 245円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額 (百万円) 225,588 195,433 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 225,588 195,433 普通株式の期中平均株式数(千株) 796,244 797,412 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 566 209 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 - -