売上収益
連結
- 2020年9月30日
- 143億7400万
- 2021年9月30日 +151.09%
- 360億9100万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2021/11/05 9:06
注記 前第2四半期連結会計期間(自 2020年7月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 売上収益 4 1,309,624 1,226,074 売上原価 △1,134,077 △1,057,386 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2021/11/05 9:06
注記 前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 売上収益 4,9 2,074,722 2,582,940 売上原価 6,7 △1,911,309 △2,202,702 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの識別方法、各報告セグメントが営む事業の内容及びセグメント利益の測定基準については、当第2四半期連結累計期間において重要な変更はありません。2021/11/05 9:06
(2) セグメントごとの売上収益、利益又は損失に関する情報
前第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)取得した事業の売上収益2021/11/05 9:06
要約四半期連結損益計算書に認識している、支配獲得日以降における取得した事業の売上収益は51,500百万円です。
当第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日) - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益の分解2021/11/05 9:06
連結会社は先進的な自動車技術、システム・製品を提供する、グローバルな自動車部品メーカであり、自動車メーカ向けの部品供給事業を中心にビジネスを行っています。市販・非車載事業においては、主に、エンドユーザ向けに自動車補修用部品等の販売を行っています。これらのビジネスから生じる収益は顧客との契約に従って計上し、売上収益として表示しています。
得意先別に分解した売上収益は以下のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間は、半導体不足等によるカーメーカーの車両減産の影響を受けたものの、前年の新型コロナウイルス感染症の影響からは生産・販売が回復したことにより、売上収益は2兆5,829億円(前年同四半期比5,082億円増、24.5%増)と増収になりました。営業利益は、直近の半導体不足等による車両減産での操業度差損のほか、素材費や物流費の上昇などの外部環境の悪化はあったものの、前年からの車両販売回復に伴う操業度差益や体質変革の効果による固定費の低減などにより、1,593億円(前年同四半期は696億円の営業損失)となりました。税引前四半期利益は、1,829億円(前年同四半期は554億円の税引前四半期損失)となりました。四半期利益は、1,236億円(前年同四半期は684億円の四半期損失)となりました。親会社の所有者に帰属する四半期利益については、1,127億円(前年同四半期は711億円の親会社の所有者に帰属する四半期損失)となりました。2021/11/05 9:06
セグメント別の業績については、売上収益は新型コロナウイルス感染症の影響からの回復に伴い、半導体不足による減産影響はあるもののすべての地域で増収となりました。営業利益につきましても、操業度差益に加え、体質変革活動の効果の刈り取りがグローバルで進んだ結果、すべての地域で増益となりました。日本での売上収益は、1兆6,900億円(前年同四半期比3,652億円増、27.6%増)となりました。また営業利益は889億円(前年同四半期は931億円の営業損失)となりました。