売上収益
連結
- 2020年12月31日
- 266億7300万
- 2021年12月31日 +101.88%
- 538億4800万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2022/02/09 9:07
注記 前第3四半期連結会計期間(自 2020年10月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結会計期間(自 2021年10月1日至 2021年12月31日) 売上収益 4 1,433,873 1,426,108 売上原価 △1,183,579 △1,219,734 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 2022/02/09 9:07
注記 前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日至 2020年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 売上収益 4,9 3,508,595 4,009,048 売上原価 6,7 △3,094,888 △3,422,436 - #3 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 報告セグメントの識別方法、各報告セグメントが営む事業の内容及びセグメント利益の測定基準については、当第3四半期連結累計期間において重要な変更はありません。2022/02/09 9:07
(2) セグメントごとの売上収益、利益又は損失に関する情報
前第3四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年12月31日) - #4 注記事項-企業結合、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (8)取得した事業の売上収益2022/02/09 9:07
要約四半期連結損益計算書に認識している、支配獲得日以降における取得した事業の売上収益は83,531百万円です。
当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日) - #5 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 収益の分解2022/02/09 9:07
連結会社は先進的な自動車技術、システム・製品を提供する、グローバルな自動車部品メーカであり、自動車メーカ向けの部品供給事業を中心にビジネスを行っています。市販・新事業他においては、主に、エンドユーザ向けに自動車補修用部品等の販売を行っています。これらのビジネスから生じる収益は顧客との契約に従って計上し、売上収益として表示しています。
得意先別に分解した売上収益は以下のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、半導体不足に伴う車両減産があったものの、前年の新型コロナウイルス感染症の影響から車両販売が回復したことや拡販により、売上収益は、4兆90億円(前年同四半期比5,005億円増、14.3%増)と増収になりました。営業利益は、固定費の低減や合理化など体質変革活動の効果により、2,563億円(前年同四半期比1,896億円増、284.6%増)、税引前四半期利益は、2,965億円(前年同四半期比1,974億円増、199.2%増)、四半期利益は、2,116億円(前年同四半期比1,563億円増、282.5%増)といずれも増益となりました。また親会社の所有者に帰属する四半期利益については、1,934億円(前年同四半期比1,503億円増、348.9%増)と増益になりました。しかし、当第3四半期連結会計期間においては、半導体不足による車両減産や電子部品など材料費高騰の影響により前年同四半期と比べて減収減益となっています。2022/02/09 9:07
セグメント別の業績については、上期を中心に新型コロナウイルス感染症の影響から回復が進み、すべての地域で前年比増収となりました。日本での売上収益は2兆5,901億円(前年同四半期比3,401億円増、15.1%増)と増収、営業利益は1,441億円(前年同四半期は120億円の営業損失)となりました。