純資産
連結
- 2017年3月31日
- 46億3800万
- 2018年3月31日 -7.44%
- 42億9300万
- 2019年3月31日 +139.46%
- 102億8000万
個別
- 2017年3月31日
- 4億9900万
- 2018年3月31日 +377.35%
- 23億8200万
- 2019年3月31日 +288.37%
- 92億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、有利子負債残高は、前連結会計年度に比べ12億62百万円減の192億14百万円となりました。2019/06/25 15:38
当連結会計年度の純資産合計は、前連結会計年度に比べ59億86百万円(139.4%)増の102億80百万円となりました。純資産増加の主な要因は、新株予約権の行使により資本金および資本剰余金がそれぞれ34億7百万円増加したことによるものです。
② キャッシュ・フローの状況 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/25 15:38
……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/25 15:38
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。2019/06/25 15:38 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/25 15:38
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/06/25 15:38
……期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、重要な関連会社はNANJING JINNING SANHUAN FDK CO.,LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2019/06/25 15:38
(単位:百万円) 純資産合計 665 334 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/25 15:38
4.当社は、2018年10月1日付で普通株式10株につき普通株式1株の割合で株式併合を行なっております。前連結会計年度の期首に当該株式併合が行なわれたと仮定して1株当たり純資産額および1株当たり当期純損失金額(△)を算定しております。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 4,293 10,280 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 4 4 (うち非支配株主持分(百万円)) (4) (4)