FDK(6955)の車両運搬具の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 0
- 2009年3月31日
- 0
- 2010年3月31日
- 0
- 2011年3月31日
- 0
- 2012年3月31日
- 200万
- 2013年3月31日 +50%
- 300万
- 2014年3月31日 +33.33%
- 400万
- 2015年3月31日 +100%
- 800万
- 2016年3月31日 ±0%
- 800万
- 2017年3月31日 -25%
- 600万
- 2018年3月31日 +100%
- 1200万
- 2019年3月31日 -16.67%
- 1000万
- 2020年3月31日 -30%
- 700万
- 2021年3月31日 +28.57%
- 900万
- 2022年3月31日 -11.11%
- 800万
- 2023年3月31日 -12.5%
- 700万
- 2024年3月31日 +157.14%
- 1800万
- 2025年3月31日 +238.89%
- 6100万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 当事業年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2025/06/23 13:31
当社は、独立してキャッシュ・フローを生み出す最小単位として会社別事業別を基礎としてグルーピングを行なっております。場所 用途 種類 湖西工場(静岡県湖西市)鷲津工場(静岡県湖西市) 電池事業製造設備 建物及び構築物、機械及び装置、車両運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定、無形固定資産
電池事業製造設備について、当社のアルカリ電池事業においては直近の業績推移および今後の投資計画を勘案し、また、当社の全固体電池においては従来の製品仕様で汎用性が低く多くのお客様に対する要求性能を満足できないため、当初見込んでいた収益性が今後も得られない可能性が高くなったことから、それぞれ帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額718百万円を減損損失として特別損失に計上しております。