電気興業(6706)ののれんの推移 - 四半期
連結
- 2023年9月30日
- 13億9700万
- 2023年12月31日 -4.15%
- 13億3900万
- 2024年3月31日 -30.1%
- 9億3600万
- 2024年6月30日 -4.59%
- 8億9300万
- 2024年9月30日 -3.14%
- 8億6500万
- 2024年12月31日 -98.38%
- 1400万
- 2025年3月31日 -7.14%
- 1300万
- 2025年6月30日 -7.69%
- 1200万
- 2025年9月30日 -8.33%
- 1100万
- 2025年12月31日 ±0%
- 1100万
- 2026年3月31日 ±0%
- 1100万
- 2026年6月30日 ±0%
- 1100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2023/11/14 13:05
① 発生したのれんの金額 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ70億5百万円減少し336億5千6百万円となりました。その主な要因は、棚卸資産が6億5千5百万円、その他に含まれる預け金が3億5千1百万円それぞれ増加したものの、現金及び預金が47億5千4百万円、受取手形を含む売掛債権が34億2千6百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。2023/11/14 13:05
固定資産は、前連結会計年度末に比べ40億4千7百万円増加し185億1千9百万円となりました。その主な要因は、有形固定資産が3億7千4百万円、のれんが13億9千7百万円、投資有価証券が9億6千1百万円、長期預金が10億円それぞれ増加したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ16億8百万円減少し75億5千9百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が13億3千4百万円、契約負債が2億4千4百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。