電気興業(6706)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- -700万
- 2009年3月31日 -999.99%
- -1億4200万
- 2010年3月31日
- 5000万
- 2011年3月31日 -100%
- 0
- 2012年3月31日
- 4400万
- 2013年3月31日 +375%
- 2億900万
- 2014年3月31日 -58.37%
- 8700万
- 2015年3月31日 +468.97%
- 4億9500万
- 2016年3月31日 -15.15%
- 4億2000万
- 2017年3月31日
- -6億6400万
- 2018年3月31日
- -5億3300万
- 2019年3月31日
- 1900万
- 2020年3月31日 +415.79%
- 9800万
- 2021年3月31日
- -1億1400万
- 2022年3月31日 -75.44%
- -2億
- 2023年3月31日
- 21億2000万
- 2024年3月31日 -2.88%
- 20億5900万
- 2026年3月31日 -75.72%
- 5億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資本の財源及び資金の流動性については、当社グループの運転資金需要のうち主なものは製品及び原材料の購入費、外注費のほか、製造経費、販売費及び一般管理費等の営業費用であります。これらの資金の源泉は、自己資金及び金融機関からの短期借入を基本としております。また、生産設備の増強・合理化・更新等を含めた設備投資や長期運転資金の必要性が生じた際は、リースや金融機関からの長期借入を行う場合があります。2026/06/30 11:26
なお、当社はキャピタルアロケーションを策定し、レバレッジを活用しつつ、保有する資産の売却及び営業キャッシュ・フローにて資金調達の水準を高め、株主還元、成長戦略の実現に向けた投資を行っていくことを掲げております。なお、レバレッジの活用の主な事例として、主要取引金融機関と総額70億円のコミットメントライン契約を締結した上で、2026年3月31日時点で44億円のシンジケートローンを組成し、また取引金融機関より総額10億円の調達を実施しております。
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定 - #2 重要な契約等(連結)
- 5【重要な契約等】2026/06/30 11:26
(財務上の特約が付されたシンジケーション方式コミットメントライン契約)
当社は、2025年9月26日付で財務上の特約が付された金銭消費貸借契約(以下、「本契約」といいます。)を締結しております。契約に関する内容は、以下のとおりであります。