- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社ソフトウェア等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2014/06/30 9:59- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△2,325百万円には、セグメント間取引消去△319百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,006百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金等であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/30 9:59 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産 主として車両並びにコンピュータ関連機器であります。
無形固定資産 ソフトウェアであります。
2014/06/30 9:59- #4 主要な設備の状況
(注)1 帳簿価額の内「その他」は、工具器具及び備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計額であります。
2 上記中< >内は、連結会社以外への賃貸設備(面積 ㎡)を内書しております。
2014/06/30 9:59- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/30 9:59 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が、資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/30 9:59
- #7 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は27億6千8百万円(前年同期は49億5千万円の使用)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出11億7千4百万円、定期預金の増額7億円、投資有価証券の増額5億2千1百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/06/30 9:59- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度において営業活動の結果使用した資金は16億6千4百万円(前年同期は75億3千万円の獲得)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益の計上98億9千8百万円、仕入債務の増加10億4千3百万円の増加要因に対し、厚生年金基金代行返上益の計上57億6千7百万円、売上債権の増加30億3百万円、退職給付に係る負債の減少18億4千4百万円、たな卸資産の増加15億2千7百万円、法人税等の支払額13億8千4百万円等の減少要因が上回ったことによるものであります。
当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は27億6千8百万円(前年同期は49億5千万円の使用)となりました。これは主に有形及び無形固定資産の取得による支出11億7千4百万円、定期預金の増額7億円、投資有価証券の増額5億2千1百万円等によるものです。
当連結会計年度において財務活動の結果使用した資金は15億6千5百万円(前年同期は4億5千3百万円の使用)となりました。これは主に自己株式の取得による支出10億4千万円、配当金の支払額5億9千8百万円等によるものであります。
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