純資産
連結
- 2012年3月31日
- 373億1500万
- 2013年3月31日 +3.85%
- 387億5300万
- 2014年3月31日 +12.39%
- 435億5300万
個別
- 2012年3月31日
- 318億1500万
- 2013年3月31日 +2.59%
- 326億3900万
- 2014年3月31日 +7.23%
- 350億
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る資産が266百万円及び退職給付に係る負債が3,565百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が224百万円減少しております。2014/06/30 9:59
なお、1株当たり純資産額は、3円52銭減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/30 9:59
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:59
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ84億6千3百万円減少し68億8千9百万円となりました。その主な要因は、退職給付引当金(退職給付に係る負債)が厚生年金基金の代行返上及び新企業年金制度への移行に伴う掛金の拠出等から72億5千6百万円、長期前受金の前受金への振替等により11億5千2百万円減少したこと等が挙げられます。2014/06/30 9:59
純資産は、前連結会計年度末に比べ47億9千9百万円増加し435億5千3百万円となりました。その主な要因は、取得等に伴い自己株式が9億9千万円減少したものの、当期純利益の計上等により利益剰余金が前連結会計年度末に比べ56億2千2百万円増加したこと等が挙げられます。
(3)当連結会計年度の経営成績の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/06/30 9:59 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 9:59
4 1株当たり当期純利益金額の算定における「期中平均株式数」、1株当たり純資産額の算定における「期末株式数」は、連結財務諸表において自己株式として処理している株式会社三井住友銀行(電気興業従業員持株会信託口)が保有する当社株式を控除して算定しております。項目 前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 38,753 43,553 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 434 527 (うち少数株主持分) (434) (527)