- 6706
- 2026/09/04
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 12.51倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日)2020/08/14 10:00
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高、売上原価及び売上総利益に関する注記
- ※1 その他の事業売上高、その他の事業売上原価、その他の事業総利益は、当社グループの事業区分のうち、設備貸付事業並びに売電事業にかかる売上高、売上原価、売上総利益を、それぞれ示しております。2020/08/14 10:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの関係しております電気通信関連業界におきましては、移動通信関連分野では、5G向けのアンテナ需要が新たに発生しております。また、固定無線関連分野においては防災行政無線の需要が継続しており、放送関連分野では放送事業者による設備更新・メンテナンス需要が発生しておりますが、いずれの分野においても新型コロナウイルス感染症の影響により、顧客及び供給元の事業活動の停滞や入札・工事の遅延等が発生しております。高周波応用機器業界におきましては、自動車関連分野における設備投資需要が大幅に落ち込んでおります。2020/08/14 10:00
このような情勢の中で、当第1四半期連結累計期間における当社グループの受注高は前年同期比25.9%減の95億9千4百万円となり、売上高は前年同期比15.2%減の66億6千4百万円となりました。
利益の面では、営業損失は4億5千3百万円(前第1四半期連結累計期間は1億8千9百万円の営業損失)、経常損失は4億3千5百万円(前第1四半期連結累計期間は8千8百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、3億6千4百万円(前第1四半期連結累計期間は7千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。