純資産
連結
- 2018年3月31日
- 455億2200万
- 2019年3月31日 +0.97%
- 459億6300万
- 2020年3月31日 +0.75%
- 463億900万
個別
- 2018年3月31日
- 352億2800万
- 2019年3月31日 +0.37%
- 353億6000万
- 2020年3月31日 -1.35%
- 348億8200万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結損益計算書及び1株当たり情報に与える影響は軽微であります。2021/06/23 13:46
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高が1百万円、非支配株主持分の期首残高が1百万円それぞれ減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2021/06/23 13:46
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は、前連結会計年度末に比べ2億4千4百万円増加し43億5千1百万円となりました。その主な要因は、長期借入金が2億1千9百万円増加したこと等が挙げられます。2021/06/23 13:46
純資産は、前連結会計年度末に比べ3億4千6百万円増加し463億9百万円となりました。その主な要因は、自己株式の取得等が6億1千5百万円、その他有価証券評価差額金が5億7千3百万円それぞれ減少したものの、利益剰余金が13億6百万円増加したこと等が挙げられます。
b.経営成績 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/23 13:46
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 追加情報、財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2021/06/23 13:46
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末205百万円、73,435株、当事業年度末167百万円、60,019株であります。
(新型コロナウイルス感染症の影響) - #6 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2021/06/23 13:46 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/06/23 13:46
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7)重要なヘッジ会計の方法 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 4 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/23 13:46
5 取締役向け株式報酬制度に係る信託財産として、日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口)が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度73,435株、当連結会計年度60,019株)。項目 前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 45,963 46,309 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 988 1,119 (うち非支配株主持分) (988) (1,119)