賞与引当金
連結
- 2019年3月31日
- 6億600万
- 2020年3月31日 -22.94%
- 4億6700万
個別
- 2019年3月31日
- 4億1900万
- 2020年3月31日 -23.87%
- 3億1900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2021/06/23 13:46
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 従業員給料及び手当 2,555百万円 2,717百万円 賞与引当金繰入額 216百万円 168百万円 役員賞与引当金繰入額 10百万円 10百万円 退職給付費用 117百万円 133百万円 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額に基づき計上しております。2021/06/23 13:46 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 貸倒引当金 24百万円 6百万円 賞与引当金 128百万円 97百万円 退職給付引当金 637百万円 638百万円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/23 13:46
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 192百万円 148百万円 退職給付に係る負債 894百万円 911百万円
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.6% 1.3% 役員賞与引当金 0.2% 0.2% 受取配当金等永久に益金に算入されない項目 △0.5% △0.5% - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与に充てるため、支給見込額を計上しております。2021/06/23 13:46 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 原材料及び貯蔵品
移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。
4 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 2~45年
機械及び装置・車両運搬具 2~17年
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3)リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
5 引当金の計上基準
(1)貸倒引当金
売上債権、貸付金等の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2)完成工事補償引当金
完成工事に係る補修費等の費用に備えるため、過年度の完成工事補償実績に基づいた将来の補修見込額と金額に重要性のある個別案件に対する見積額の合計額を計上しております。
(3)製品保証引当金
納入した製品に係る将来の保証費等に備えるため、過年度の保証実績に基づいた将来の保証見込額と金額に重要性のある個別案件に対する見積額の合計額を計上しております。2021/06/23 13:46