- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/06/30 16:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△3,321百万円には、セグメント間取引消去△107百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△3,214百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の現金及び預金等であります。
(3)減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の設備投資額であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の設備投資等であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/06/30 16:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
有形固定資産 主として車両並びにコンピュータ関連機器であります。
無形固定資産 ソフトウェアであります。
2021/06/30 16:26- #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/30 16:26 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ10億7千9百万円増加し454億2千1百万円となりました。その主な要因は、たな卸資産が7億円減少したものの、受取手形を含む売掛債権が13億8百万円、現金及び預金が3億5千1百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ1億7千5百万円増加し170億4千2百万円となりました。その主な要因は、繰延税金資産が4億8千5百万円減少したものの、無形固定資産が3億4千4百万円、投資有価証券が3億4千1百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ3億5千万円減少し101億9千6百万円となりました。その主な要因は、未払法人税等が3億4千4百万円増加したものの、支払手形を含む仕入債務が2億6千8百万円、未成工事受入金が5億1千万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。
2021/06/30 16:26- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
なお、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/30 16:26- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/30 16:26