- 6706
- 2026/09/07
- 時価
- 325億円
- PER 予
- 12.45倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.2%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ41億3千9百万円減少し412億8千1百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が18億3千1百万円、棚卸資産が24億6千7百万円それぞれ増加したものの、受取手形を含む売掛債権が85億6千1百万円減少したこと等が挙げられます。2022/02/14 11:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べ12億5千1百万円減少し157億9千万円となりました。その主な要因は、繰延税金資産が2億1千5百万円増加したものの、投資有価証券が11億5千3百万円減少したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ34億7百万円減少し67億8千8百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が23億3千2百万円、未払法人税等が5億3千2百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の会計上の見積りに与える影響)2022/02/14 11:00
新型コロナウイルス感染症の拡大は当社グループの事業活動に大きく影響しており、当社は社内外の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、一定期間にわたり当該傾向が継続すると仮定し、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。当第3四半期連結累計期間において、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した新型コロナウイルス感染症の今後の収束時期等を含む仮定に重要な変更はありませんが、新型コロナウイルス感染症の拡大による当社グループへの影響は継続しており、新たな変異株が拡大していることから、新型コロナウイルス感染症が更なる拡大・長期化した場合には、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。