- 6706
- 2026/09/17
- 時価
- 329億円
- PER 予
- 12.62倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.78倍
- 2010年以降
- 0.38-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年6月30日
- -4億4900万
- 2022年6月30日 -103.12%
- -9億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△847百万円には、セグメント間取引消去△29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△818百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/08/12 14:23
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備貸付事業並びに売電事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△790百万円には、セグメント間取引消去△29百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△760百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2022/08/12 14:23 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当事業分野では、事業環境を注視した上で、新規市場・新規ユーザーの開拓に加え、生産性の向上による利益の拡大に取り組んでまいりました。2022/08/12 14:23
その結果、受注高は前年同期比107.2%増の33億4千8百万円、売上高は前年同期比7.7%増の19億5千3百万円となりました。また、セグメント利益(営業利益)につきましては、前年同期比23.4%減の1億5千6百万円となりました。
(その他)