- 6706
- 2026/09/02
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 12.49倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ8億4千3百万円減少し401億4千5百万円となりました。その主な要因は、現金及び預金が30億4千2百万円、棚卸資産が3億9千5百万円それぞれ増加したものの、受取手形を含む売掛債権が23億円、その他に含まれる預け金が17億7千3百万円それぞれ減少したこと等が挙げられます。2022/11/14 11:02
固定資産は、前連結会計年度末に比べ5億4千7百万円増加し158億9千5百万円となりました。その主な要因は、投資有価証券が1億8千4百万円、繰延税金資産が3億1千2百万円それぞれ増加したこと等が挙げられます。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ15億4千3百万円増加し78億7千3百万円となりました。その主な要因は、支払手形を含む仕入債務が7億5千9百万円減少したものの、短期借入金が21億7千万円増加したこと等が挙げられます。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の会計上の見積りに与える影響)2022/11/14 11:02
新型コロナウイルス感染症の拡大による当社グループへの影響は和らいではおりますが、継続している状況であり、当社グループの関係している業界においても、受注活動に一部影響が発生しております。新型コロナウイルス感染症については、今後の広がり方や収束時期等を予想することは困難ではありますが、当社は社内外の情報源に基づく情報等を踏まえて、今後、一定期間にわたり当該傾向が継続すると仮定し、固定資産の減損損失及び繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。なお、新型コロナウイルス感染症が更なる拡大・長期化した場合には、当社グループの業績と財務状況に影響を及ぼす可能性があります。