- 6706
- 2026/09/04
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 12.51倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.18%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/12 15:49
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高、売上原価及び売上総利益に関する注記(連結)
- ※2 その他の事業売上高、その他の事業売上原価、その他の事業総利益は、当社グループの事業区分のうち、設備貸付事業並びに売電事業にかかる売上高、売上原価、売上総利益を、それぞれ示しております。2024/11/12 15:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような事業環境の中、当社は中期経営計画「DKK-Plan2025」ローリングプランで掲げた事業構造改革による収益体制の構築を推進しております。事業ポートフォリオの最適化に向けた注力セグメントへの資源の投入、組織のスリム化による生産性の向上や固定費削減の取り組みを推進し、利益創出に向けた取り組みを強化してまいりました。2024/11/12 15:49
その結果、当中間連結会計期間における当社グループの受注高は前年同期比20.6%増の168億3千万円となり、売上高は前年同期比4.6%増の131億8百万円となりました。
利益の面では、営業損失は5億2千9百万円(前中間連結会計期間は11億6千3百万円の営業損失)、経常損失は5億3千3百万円(前中間連結会計期間は10億3千7百万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する中間純損失につきましては、4億5千4百万円(前中間連結会計期間は8億1千1百万円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。