- 6706
- 2026/08/27
- 時価
- 327億円
- PER 予
- 12.55倍
- 2010年以降
- 赤字-69.3倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.14倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.17%
- ROE 予
- 6.16%
- ROA 予
- 4.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2025年3月31日
- 1億4400万
- 2026年3月31日 -10.42%
- 1億2900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動の結果使用した資金は24億7千1百万円(前年同期は18億2千3百万円の使用)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益の計上31億7百万円等の増加要因に対し、売上債権の増減額29億5千2百万円、投資事業組合運用益の計上8億7千9百万円、投資有価証券売却益の計上8億6千2百万円、棚卸資産の増減額8億4百万円等の減少要因が上回ったことによるものであります。2026/06/30 11:26
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果獲得した資金は20億4千7百万円(前年同期は3億9千6百万円の獲得)となりました。これは主に定期預金の払戻による収入133億1千5百万円、投資事業組合からの分配による収入10億8千6百万円、投資有価証券の売却による収入6億7千7百万円等の増加要因に対し、定期預金の預入による支出113億8千2百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出15億9千5百万円等の減少要因が下回ったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「その他」48百万円は、「投資事業組合運用損」47百万円、「その他」0百万円として組替えております。2026/06/30 11:26
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に独立掲記しておりました「貸付けによる支出」及び「貸付金の回収による収入」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度においては「その他」に含めて表示しております。また前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「投資事業組合への出資による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸付けによる支出」△0百万円、「貸付金の回収による収入」0百万円、「その他」△81百万円は、当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資事業組合への出資による支出」△44百万円、「その他」△36百万円として組替えております。