電気興業(6706)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億1300万
- 2014年6月30日 -0.88%
- 1億1200万
- 2015年6月30日 -25.89%
- 8300万
- 2016年6月30日 +1.2%
- 8400万
- 2017年6月30日 -10.71%
- 7500万
- 2018年6月30日 -1.33%
- 7400万
- 2019年6月30日 -2.7%
- 7200万
- 2020年6月30日 -22.22%
- 5600万
- 2021年6月30日 +1.79%
- 5700万
- 2022年6月30日 ±0%
- 5700万
- 2023年6月30日 -35.09%
- 3700万
- 2024年6月30日 +5.41%
- 3900万
- 2025年6月30日 +58.97%
- 6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益の面では、前期から継続している原材料費の高騰や物流コストの上昇等の影響から、営業損失は6億9千3百万円(前第1四半期連結累計期間は9億1千2百万円の営業損失)、経常損失は5億8千4百万円(前第1四半期連結累計期間は5億6千万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、4億7千万円(前第1四半期連結累計期間は4億3千万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2023/08/14 13:00
セグメントごとの業績は次のとおりであります。(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。)
(電気通信関連事業)