セグメント間の内部売上高又は振替高
連結
- 2021年6月30日
- 5700万
- 2022年6月30日 ±0%
- 5700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益の面では、前期から継続している原材料費の高騰や物流コストの上昇等の影響から、営業損失は9億1千2百万円(前第1四半期連結累計期間は4億4千9百万円の営業損失)、経常損失は5億6千万円(前第1四半期連結累計期間は3億3千万円の経常損失)となり、親会社株主に帰属する四半期純損失につきましては、4億3千万円(前第1四半期連結累計期間は1億2千6百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。2022/08/12 14:23
セグメントごとの業績は次のとおりであります。(報告セグメント等の業績については、セグメント間の内部売上高等を含めて記載しております。)なお、当第1四半期連結累計期間より、2022年5月20日に開示いたしました中期経営計画「DKK-Plan2025」に記載の事業ポートフォリオに準じた分野ごとに、概況を説明いたします。
(電気通信関連事業)