- 6995
- 2026/09/04
- 時価
- 2819億円
- PER 予
- 13.46倍
- 2010年以降
- 赤字-58.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.42-1.43倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.8%
- ROE 予
- 5.73%
- ROA 予
- 3.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 1815億4800万
- 2018年3月31日 +1.77%
- 1847億5800万
個別
- 2017年3月31日
- 1409億7100万
- 2018年3月31日 +2.21%
- 1440億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 及びセグメント間取引消去等であります。2018/06/13 15:06
(3) 減価償却費の調整額119百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産219百万円及び固定資産に
係る未実現損益の消去によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、欧州及び南米の現地法人の事業活動を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△276百万円は、セグメント間取引消去等であります。
(2) セグメント資産の調整額△18,028百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産40,435百万円
及びセグメント間取引消去等であります。
(3) 減価償却費の調整額234百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産332百万円及び固定資産に
係る未実現損益の消去によるものであります。
(4) 持分法適用会社への投資額の調整額△1百万円は、棚卸資産に係る未実現損益の消去によるものでありま
す。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額493百万円は、各報告セグメントに配分していない全社
資産580百万円及び固定資産に係る未実現損益の消去によるものであります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/06/13 15:06 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2018/06/13 15:06
有形固定資産
主として、ホストコンピュータ及びコンピュータ端末機(「工具、器具及び備品」)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
(2) 無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
但し、ソフトウェア(自社利用分)については、見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/13 15:06 - #5 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/13 15:06前事業年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当事業年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物
構築物
機械及び装置139百万円
38
76-百万円
-
-計 253 - - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2018/06/13 15:06前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)土地 45百万円 60百万円 - #7 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2018/06/13 15:06前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 178百万円 11百万円 機械装置及び運搬具 76 - 計 254 11 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (表示方法の変更)2018/06/13 15:06
前連結会計年度において独立掲記して表示しておりました「米国」「タイ」の有形固定資産については重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。 - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 圧縮記帳2018/06/13 15:06
国庫補助金の受入れ、買換えにより有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、次のとおりであります。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 械及び装置の当期減少額のうち主なものは、設備の除廃却1,313百万円であります。
3 工具、器具及び備品の当期増加額のうち主なものは、金型の取得2,853百万円であります。
4 工具、器具及び備品の当期減少額のうち主なものは、金型の除廃却1,751百万円であります。
5 無形固定資産の金額が、資産の総額の100分の1以下であるため、「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
6 当期首残高及び当期末残高については、取得価額により記載しております。2018/06/13 15:06 - #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- おります。2018/06/13 15:06
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 6,926百万円 6,447百万円 固定資産-繰延税金資産 2,717 2,032 固定負債-繰延税金負債 6,048 7,730
- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却方法
(a) 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物並びに工具、器具及び備品に含まれる金型については定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
在外連結子会社
主として独自の見積耐用年数による定額法を採用しております。
(b) 無形固定資産及び長期前払費用(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数については、法人税法に定める耐用年数を適用しております。
但し、ソフトウェア(自社利用分)については、見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(c) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/13 15:06