売上高
連結
- 2019年3月31日
- 337億7400万
- 2020年3月31日 -8.68%
- 308億4300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/10 16:33
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 128,032 254,317 379,447 500,002 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 7,384 13,882 20,580 22,914 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、主に生産・販売体制及び量的規模を勘案した、「日本」、「北米」及び「アジア」の3つを報告セグメントとしております。2020/06/10 16:33
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報 (単位:百万円)2020/06/10 16:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 トヨタ自動車株式会社 149,485 日本 - #4 事業等のリスク
- (12)為替変動の影響2020/06/10 16:33
当社グループの連結売上高に占める海外売上高の割合は、当連結会計年度49%となっております。当社グループの経営成績は為替変動により重要な影響を受ける可能性があります。当社グループでは一部の外貨建輸出債権を対象とした為替予約によるリスクヘッジを実施し影響を最小限にするよう取り組んでおります。
(13)退職給付債務 - #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 買戻し契約に該当する有償支給取引について、加工代相当額のみを純額で収益として表示しております。2020/06/10 16:33
この結果、当連結会計年度の売上高が1,789百万円減少しております。 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業のセグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場価格等を十分に勘案し、決定しております。2020/06/10 16:33 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:百万円)
(注)顧客の所在地を基礎とし、国又は地域によって分類しております。2020/06/10 16:33日本 米国 その他 合計 254,535 74,626 170,840 500,002 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- d.当期実績2020/06/10 16:33
当連結会計年度の業績につきましては、連結売上高は500,002百万円と、前連結会計年度に比べ7,643百万円(△1.5%)の減収となりました。利益につきましては、連結営業利益は22,597百万円と、前連結会計年度に比べ7,021百万円(△23.7%)の減益となりました。連結経常利益は22,914百万円と、前連結会計年度に比べ7,196百万円(△23.9%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は15,067百万円と、前連結会計年度に比べ3,023百万円(△16.7%)の減益となりました。なお、感染症拡大による当社業績への影響額は、売上高86億円減少、営業利益30億円減少であります。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 関係会社との取引高は、次のとおりであります。2020/06/10 16:33
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 売上高 199,770百万円 199,487百万円 部品有償支給高等 29,039 29,300