訂正有価証券報告書-第78期(2024/04/01-2025/03/31)

【提出】
2026/05/15 11:29
【資料】
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【項目】
169項目
d.指標と目標
<中期KPI:カーボンニュートラル戦略2030>
KPI対象基準年2030年目標
SCOPE1,2連結2013▲60%以上
再エネ率連結-25%以上
製品CO2単独2013▲10%以上
(2040年▲30%以上)
主要仕入先のエネCO2単独2020▲30%以上

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<短期KPIと実績:第7次環境取組プラン(~2025年度)>
KPI対象2025年度目標2024年度
基準年目標目標実績
工場CO2排出量
[エネルギー起源]
(t-CO2)
連結201397,920以下(▲25%)102,882以下96,600
単独201342,320以下(▲25%)43,495以下38,332
再エネ率(%)連結-15%以上12.8以上18.8
輸送CO2排出量(t-CO2)単独20132,831以下(▲12%)2,863以下2,829
取水量(千㎥)単独2019551以下(基準年実績以下)551以下464

<温室効果ガス排出量(連結)>単位:t-CO2
区分2023年度2024年度
SCOPE1自らによる直接排出125,80987,687
SCOPE2他社からの電気等の供給に伴う間接排出93,40478,210
SCOPE3(上流)事業活動に関する他社の排出量1,494,5381,459,847
CATEGORY1購入した製品・サービス1,324,0651,267,551
CATEGORY2資本財80,847115,925
CATEGORY3SCOPE1,2に含まれない燃料12,70312,968
CATEGORY4輸送・配送(上流)50,78649,068
CATEGORY5事業から出る廃棄物497405
CATEGORY6社員の出張2,7433,327
CATEGORY7社員の通勤22,89710,603
CATEGORY8リース資産(上流)SCOPE1,2に含まれる
合計1,713,7511,625,744

温室効果ガス排出量算定・報告マニュアルver5.0、サプライチェーンを通じた温室効果ガス排出量算定に関する基本ガイドラインver2.6、同算定のための排出原単位データベースver3.4、LCIデータベースIDEA ver3.3を用いて算定しています。算定範囲は支配力基準に基づく連結とし、CO2の排出係数は、日本国内拠点はマーケット基準、海外拠点はロケーション基準を採用しています。そして、信頼性のあるデータ開示を行うためSGSジャパン株式会社による第三者保証を受けております。

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