売上高
連結
- 2017年3月31日
- 209億3302万
- 2018年3月31日 -3.65%
- 201億6807万
個別
- 2017年3月31日
- 188億1635万
- 2018年3月31日 -1.93%
- 184億5354万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 13:45
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,402,244 9,612,852 14,945,474 20,168,075 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 165,919 905,746 1,376,300 298,558 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、「情報機器システム」は平成29年9月30日に事業譲渡しております。2018/06/25 13:45
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報 (単位:千円)2018/06/25 13:45
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三菱電機株式会社 2,493,266 コンデンサ・モジュール、電力機器システム、情報機器システム - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/25 13:45 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)1.売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/06/25 13:45
2.各区分に属する主要な国及び地域は以下のとおりであります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、所得や雇用の改善ならびに設備投資に持ち直しの動きが見られ、景気は緩やかな回復基調で推移いたしました。海外におきましては、米国の政策動向、地政学的リスク、米中間の経済摩擦の高まりなどの懸念材料が浮き彫りとなり、先行き不透明な状況が続いております。2018/06/25 13:45
このような環境において、当社グループは、受注・売上の確保、収益改善活動に努めてまいりましたが、情報機器システム事業を事業譲渡した影響等により、連結売上高は201億6千8百万円(前年同期比3.7%減)となりました。損益につきましては、売上規模の減少に加え、販売費及び一般管理費の増加等により、営業利益は12億1千9百万円(前年同期比16.3%減)、経常利益は15億4百万円(前年同期比14.8%減)となりました。また、情報機器システム事業の事業譲渡に伴う譲渡益や、支店移転に伴う固定資産売却益等を特別利益に計上した一方、特定顧客に納入した一部製品に関する不具合の改修費用を特別損失に見積計上したことなどにより、親会社株主に帰属する当期純利益は8千7百万円(前年同期比90.6%減)となりました。
なお、セグメント別での結果は次のとおりであります。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/25 13:45
セグメント情報「報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に
関する情報」に記載のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/25 13:45
前事業年度(自平成28年4月1日至平成29年3月31日) 当事業年度(自平成29年4月1日至平成30年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 3,895,099千円 3,646,372千円 仕入高 12,153,713 12,457,377