- 6994
- 2026/09/16
- 時価
- 388億円
- PER 予
- 13.49倍
- 2010年以降
- 4.07-399.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2010年以降
- 0.32-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.26%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 15:16
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/11/14 15:16
(注)3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などを背景に緩やかな回復基調で推移いたしましたが、各地での豪雨や台風、地震などの自然災害が景気に与える影響や、米国政権の保護主義への傾斜とそれに端を発する貿易摩擦の動向による世界経済の下振れリスク増大などにより、先行き不透明な状況が続きました。2018/11/14 15:16
この様な経営環境のもと、受注・売上の確保を進めてまいりました結果、コンデンサ・モジュール、電力機器システムともに売上が増加し、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は103億2千8百万円(前年同期比7.4%増加)となりました。損益につきましては、電力機器システムを中心とした売上の増加により、営業利益は4億8千7百万円(前年同期比33.5%増加)、経常利益は為替差益が増加した影響もあり6億5千5百万円(前年同期比21.5%増加)となりました。一方で、前年同期には支店移転に伴う固定資産売却益等が計上されていたため、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億3千3百万円(前年同期比48.3%減少)となりました。
セグメント別での結果は次のとおりであります。