退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 3億2807万
- 2021年3月31日 -34.84%
- 2億1376万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の適用2021/06/28 13:12
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/28 13:12
(注)1.評価性引当額が344,082千円減少しております。この主な内容は翌連結会計年度より連結納税制度を適用することとなったため、当連結会計年度より連結納税制度の適用を前提とした会計処理を行ったことにより将来減算一時差異等の回収可能見込額が増加したことによるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 製品保証引当金 8,350 78,360 退職給付に係る負債 110,584 102,551 その他 247,636 333,471
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2021/06/28 13:12
(4)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 退職給付に係る負債と資産の純額の期首残高 270,252千円 220,612千円 退職給付費用 104,252 155,408 その他 △1,545 1,820 退職給付に係る負債と資産の純額の期末残高 220,612 187,212