- 6994
- 2026/10/01
- 時価
- 442億円
- PER 予
- 15.36倍
- 2010年以降
- 4.07-399.24倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.32-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.98%
- ROE 予
- 7.88%
- ROA 予
- 4.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 4億4849万
- 2022年3月31日 +13.55%
- 5億927万
個別
- 2021年3月31日
- 2億818万
- 2022年3月31日 +11.66%
- 2億3245万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、工場建物等の設備投資額であります。2022/06/24 14:37
【関連情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
親会社
原材料及び貯蔵品・・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
商品及び製品・仕掛品・・・個別法又は総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
連結子会社
主として先入先出法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~13年2022/06/24 14:37 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、工場建物等の設備投資額であります。2022/06/24 14:37
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 3~13年2022/06/24 14:37
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・原材料及び貯蔵品・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品(電力機器システム)・・個別法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品・仕掛品(コンデンサ・モジュール)・・総平均法による原価法
(収益性の低下による簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置 4~9年2022/06/24 14:37