有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の連結売上高は、前年同期比14.0%増加の12,457百万円となりました。2022/11/14 9:06
損益につきましては、素材高騰の影響が継続していることに加え、電力料金の高騰が重なる一方、製品への価格転嫁が後追いにならざるを得ないことから、営業利益は135百万円(前年同期比55.7%の減少)となりました。これに伴い、経常利益は353百万円(前年同期比4.1%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191百万円(前年同期比22.2%の減少)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。