堀場製作所(6856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 医用の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 10億3000万
- 2014年6月30日 -3.3%
- 9億9600万
- 2015年6月30日 +15.56%
- 11億5100万
- 2016年6月30日 +38.4%
- 15億9300万
- 2017年6月30日 -46.52%
- 8億5200万
- 2018年6月30日 +17.84%
- 10億400万
- 2019年6月30日 -29.38%
- 7億900万
- 2020年6月30日
- -7500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 欧州において大気汚染監視用分析装置、また米州においてプロセス計測設備事業及び水質計測装置の販売が増加しました。この結果、売上高は11,336百万円と前年同期比11.2%の増収、営業利益は916百万円と同43.6%の増益となりました。2023/08/10 9:09
(医用セグメント)
日本、米州において血球計数装置や生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加しました。この結果、売上高は15,592百万円と前年同期比14.0%の増収、営業利益は178百万円となりました(前年同期は162百万円の営業損失)。