堀場製作所(6856)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 半導体の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 26億4900万
- 2014年9月30日 +52.96%
- 40億5200万
- 2015年9月30日 +87.51%
- 75億9800万
- 2016年9月30日 -5.91%
- 71億4900万
- 2017年9月30日 +56.15%
- 111億6300万
- 2018年9月30日 +25.88%
- 140億5200万
- 2019年9月30日 -47.08%
- 74億3700万
- 2020年9月30日 +33.09%
- 98億9800万
- 2021年9月30日 +99.25%
- 197億2200万
- 2022年9月30日 +48.3%
- 292億4800万
- 2023年9月30日 -1.46%
- 288億2200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア、米州において血球計数装置、また欧州、米州において生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加しました。この結果、売上高は23,408百万円と前年同期比8.4%の増収、営業利益は229百万円となりました(前年同期は21百万円の営業損失)。2023/11/14 9:11
(半導体セグメント)
依然として市場の調整が続くものの、前期までの高水準な受注残高により、半導体製造装置メーカー向けの販売が増加しました。この結果、売上高は84,556百万円と前年同期比3.9%の増収となりました。利益面では、一時的な製品売上構成の変化等により、営業利益は28,822百万円と同1.5%の減益となりました。