堀場製作所(6856)の外部顧客への売上高 - 科学の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 99億4600万
- 2014年6月30日 +17.25%
- 116億6200万
- 2015年6月30日 +8.72%
- 126億7900万
- 2016年6月30日 -2.51%
- 123億6100万
- 2017年6月30日 -6.86%
- 115億1300万
- 2018年6月30日 +8.88%
- 125億3500万
- 2019年6月30日 +1.24%
- 126億9100万
- 2020年6月30日 -10.43%
- 113億6700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「売上高」は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2023/08/10 9:09
2.「外部顧客への売上高」は顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれています。その他の収益に重要性はありません。
2.当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 足元では一服感があるものの、前期までの高水準な受注残高により半導体製造装置メーカー向けの販売が増加しました。この結果、売上高は56,225百万円と前年同期比13.8%の増収、営業利益は18,689百万円と同11.4%の増益となりました。2023/08/10 9:09
(科学セグメント)
アジアにおいてラマン分光分析装置等の販売が増加したことから、売上高は17,404百万円と前年同期比8.8%の増収となりました。利益面では、製品売上構成の変化等により、営業利益は213百万円と同72.1%の減益となりました。