堀場製作所(6856)の外部顧客への売上高 - 半導体の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年9月30日
- 159億1200万
- 2014年9月30日 +25.34%
- 199億4400万
- 2015年9月30日 +38.79%
- 276億8000万
- 2016年9月30日 +0.29%
- 277億6000万
- 2017年9月30日 +39.03%
- 385億9600万
- 2018年9月30日 +17.63%
- 454億100万
- 2019年9月30日 -26.12%
- 335億4300万
- 2020年9月30日 +24.48%
- 417億5600万
- 2021年9月30日 +50.12%
- 626億8300万
- 2022年9月30日 +29.89%
- 814億1600万
- 2023年9月30日 +3.86%
- 845億5600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「売上高」は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2023/11/14 9:11
2.「外部顧客への売上高」は、顧客との契約から生じる収益及びその他の収益が含まれています。その他の収益に重要性はありません。
2.当第3四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年9月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- アジア、米州において血球計数装置、また欧州、米州において生化学用検査装置並びに試薬の販売が増加しました。この結果、売上高は23,408百万円と前年同期比8.4%の増収、営業利益は229百万円となりました(前年同期は21百万円の営業損失)。2023/11/14 9:11
(半導体セグメント)
依然として市場の調整が続くものの、前期までの高水準な受注残高により、半導体製造装置メーカー向けの販売が増加しました。この結果、売上高は84,556百万円と前年同期比3.9%の増収となりました。利益面では、一時的な製品売上構成の変化等により、営業利益は28,822百万円と同1.5%の減益となりました。