- 6856
- 2026/09/04
- 時価
- 9523億円
- PER 予
- 18.95倍
- 2009年以降
- 5.92-34.04倍
(2009-2025年) - PBR
- 2.6倍
- 2009年以降
- 0.63-2.5倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 13.71%
- ROA 予
- 9.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 64億4400万
- 2014年9月30日 +21.06%
- 78億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/13 9:36
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/13 9:36
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績をみますと、為替の円安推移により海外売上高が円換算で増加したことなどから、全事業部門の売上高が増加しました。この結果、グループ全体の売上高は101,049百万円と前年同期比9.5%の増収となりました。2014/11/13 9:36
利益面では、円安による利益押し上げや、半導体システム機器部門と環境・プロセスシステム機器部門の大幅な増収が寄与し、営業利益は7,801百万円と同21.1%の増益、経常利益は7,144百万円と同17.8%の増益となりました。
四半期純利益は、本年第1四半期において、厚生年金基金の解散方針決定に伴う特別損失の計上があったものの、投資有価証券売却により特別利益を計上したことなどから、3,944百万円となりました。これを前年同期と比較すると、昨年第2四半期においては、子会社建物の売却に伴う特別利益の計上があったものの、本年はこうした要因がなかったことなどから、前年同期比で、6.6%の減益となりました。