当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年3月31日
- 12億4600万
- 2015年3月31日 +137.72%
- 29億6200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループでは半導体システム機器部門及び自動車計測システム機器部門を中心に売上高が増加しました。この結果、売上高は40,062百万円と前年同期比20.1%の増収となりました。2015/05/14 9:51
利益面では、半導体システム機器部門が大幅に利益を増加させたことなどから、営業利益は5,370百万円と同59.3%の増益、経常利益は5,029百万円と同51.2%の増益となりました。四半期純利益は、昨年第1四半期に計上した厚生年金基金の解散方針決定に伴う特別損失が本年はなかったことなどから、2,962百万円と同137.7%の増益となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/05/14 9:51
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年1月1日至 平成26年3月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) (1)1株当たり四半期純利益金額 29円46銭 70円08銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(百万円) 1,246 2,962 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(百万円) 1,246 2,962 普通株式の期中平均株式数(千株) 42,301 42,265 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 29円35銭 69円79銭 (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(百万円) - - 普通株式増加数(千株) 158 175 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ―――――― ――――――