売上高
連結
- 2015年9月30日
- 119億400万
- 2016年9月30日 -0.8%
- 118億900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自平成27年1月1日 至平成27年9月30日)2016/11/10 9:52
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当該会計方針の変更は遡及適用され、前年四半期及び前連結会計年度については遡及適用後の四半期連結財務諸表及び連結財務諸表となっております。2016/11/10 9:52
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高は3,492百万円、営業利益は2,071百万円、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は2,068百万円、それぞれ増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の遡及適用後の期首残高は3,223百万円減少しております。 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識基準の変更)
会計方針の変更に記載のとおり、当社及び国内連結子会社は、従来、主として出荷日に収益を認識しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、契約条件等に基づき主として据付完了日もしくは着荷日に収益を認識する方法に変更しております。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期連結累計期間については遡及適用後のセグメント情報となっております。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第3四半期連結累計期間の売上高及びセグメント利益は、自動車計測システム機器部門において2,873百万円及び1,711百万円、環境・プロセスシステム機器部門において48百万円及び17百万円、医用システム機器部門において187百万円及び151百万円、半導体システム機器部門において39百万円及び23百万円、科学システム機器部門において342百万円及び168百万円、それぞれ増加しております。2016/11/10 9:52 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループの当第3四半期連結累計期間における業績は、半導体製造装置メーカーの2016/11/10 9:52
増産による販売の増加や、平成27年7月に英国MIRA Ltd.(現・HORIBA MIRA Ltd.)を買収したことによる売上高
の増加などがあったものの、為替の円高推移により、海外での売上高が円換算で減少したことなどから、グループ