建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 408億7400万
- 2021年3月31日 +4.66%
- 427億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 企業などの研究開発投資の緩やかな回復に伴い、日本やアジアにおいて販売が増加しました。この結果、売上高は6,461百万円と前年同期比8.9%の増収、239百万円の営業利益となりました(前年同期は75百万円の営業損失)。2021/05/14 10:45
当第1四半期連結会計期間末における財政状態につきましては、総資産は前連結会計年度末に比べ11,286百万円増加し、339,355百万円となりました。中国の拠点整備やフランスの新工場の建設に伴い、建設仮勘定や建物及び構築物が増加したことなどによります。
負債総額は前連結会計年度末に比べ4,316百万円増加し、153,715百万円となりました。仕入の増加に伴い、支払手形及び買掛金が増加したことなどによります。