KOA(6999)の売上高 - 日本の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 190億3500万
- 2014年9月30日 +3.98%
- 197億9200万
- 2015年9月30日 +0.12%
- 198億1600万
- 2016年9月30日 -4.07%
- 190億900万
- 2017年9月30日 +15.67%
- 219億8800万
- 2018年9月30日 +9.51%
- 240億8000万
- 2019年9月30日 -12.84%
- 209億8700万
- 2020年9月30日 -10.37%
- 188億1000万
- 2021年9月30日 +41.22%
- 265億6400万
- 2022年9月30日 +19.82%
- 318億2900万
- 2023年9月30日 -14.58%
- 271億8900万
- 2024年9月30日 -4.12%
- 260億7000万
- 2025年9月30日 +9.27%
- 284億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自2022年4月1日 至2022年9月30日)2023/11/06 9:08
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 日本、アメリカ以外の各セグメントに属する主な国又は地域の内訳は次の通りであります。
(1) アジア … 台湾、シンガポール、中華人民共和国、香港
(2) ヨーロッパ … ドイツ2023/11/06 9:08 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/11/06 9:08
「日本」セグメントで10百万円、機械装置及び運搬具において減損損失を計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは2030ビジョンの実現、2024中期経営計画の目標達成に向けて、EVなどのモビリティ市場・産業機器市場の成長を支えるための供給体制の構築、KPS活動の『しんか』、イノベーション・マネジメントシステムの導入、再生可能エネルギーの導入と電力使用量の削減、未来を創造する人づくりやガバナンスの新たな取り組み等の重点施策に注力しております。2023/11/06 9:08
販売面におきましては、為替が円安傾向にあるものの、北米のディストリビューター向けや中国の自動車・電源向けが減少したこと等により、当第2四半期連結累計期間の売上高は33,526百万円(前年同期比4,438百万円減、11.7%減)となりました。
利益面におきましては、売上の減少や人件費および減価償却費等の固定費の増加等により営業利益は1,451百万円(前年同期比4,158百万円減、74.1%減)、為替差益524百万円を計上したこと等により経常利益は2,298百万円(前年同期比4,205百万円減、64.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,522百万円(前年同期比2,992百万円減、66.3%減)となりました。