- 6999
- 2026/09/04
- 時価
- 854億円
- PER 予
- 10.94倍
- 2010年以降
- 6.45-234.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.3-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.76%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 22億4300万
- 2014年3月31日 +70%
- 38億1300万
個別
- 2013年3月31日
- 13億700万
- 2014年3月31日 +75.44%
- 22億9300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループは品質・信頼性を重視する市場を中心に、高付加価値製品の拡販等の活動を進めた結果、自動車、エアコン等の家電、産業機器等の分野向けに売上を伸ばすことができました。また、為替の円安による効果もあり、当連結会計年度の売上高は44,895百万円(前年同期比5,933百万円増、15.2%増)となりました。2014/06/18 11:54
利益面におきましては、前述の売上高増加に加え、引き続きコストダウンに努めてまいりましたことにより、営業利益は3,229百万円(前年同期比1,526百万円増、89.7%増)、経常利益は3,813百万円(前年同期比1,570百万円増、70.0%増)、当期純利益は2,430百万円(前年同期比841百万円増、52.9%増)となりました。
セグメントの業績は、日本においては売上高38,331百万円(前期比4,565百万円増)、セグメント利益2,281百万円(前期比1,192百万円減)、アジアにおいては売上高22,296百万円(前期比4,413百万円増)、セグメント利益669百万円(前期比245百万円増)、アメリカにおいては売上高7,463百万円(前期比1,694百万円増)、セグメント利益181百万円(前期比20百万円減)、ヨーロッパにおいては売上高4,842百万円(前期比935百万円増)、セグメント利益186百万円(前期比64百万円増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社グループは品質・信頼性を重視する市場を中心に、高付加価値製品の拡販等の活動を進めた結果、自動車、エアコン等の家電、産業機器等の分野向けに売上を伸ばすことができました。また、為替の円安による効果もあり、当連結会計年度の売上高は44,895百万円(前年同期比5,933百万円増、15.2%増)となりました。2014/06/18 11:54
利益面におきましては、前述の売上高増加に加え、引き続きコストダウンに努めてまいりましたことにより、営業利益は3,229百万円(前年同期比1,526百万円増、89.7%増)、経常利益は3,813百万円(前年同期比1,570百万円増、70.0%増)、当期純利益は2,430百万円(前年同期比841百万円増、52.9%増)となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について