- 6999
- 2026/10/13
- 時価
- 901億円
- PER 予
- 11.53倍
- 2010年以降
- 6.45-234.52倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.98倍
- 2010年以降
- 0.3-1.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.62%
- ROE 予
- 8.51%
- ROA 予
- 5.12%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
機械装置及び運搬具(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 89億1800万
- 2021年3月31日 -4.65%
- 85億300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2021/06/24 13:15
電子部品事業における生産設備(機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産処分損の注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は次のとおりであります。2021/06/24 13:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 4百万円 1百万円 機械装置及び運搬具 4 2 建設仮勘定 1 19 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2021/06/24 13:15
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 機械装置及び運搬具 1百万円 1百万円 土地 - 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/24 13:15
当社グループは、原則として、事業用資産については組織別にグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損金額 長野県上伊那郡箕輪町他 抵抗器生産設備他 機械装置及び運搬具 4百万円
事業の用に供していない遊休資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(4百万円、前連結会計年度は2百万円)として特別損失に計上しました。