日本光電工業(6849)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -5億6700万
- 2011年6月30日
- 6億6300万
- 2012年6月30日 +786.27%
- 58億7600万
- 2013年6月30日 -34%
- 38億7800万
- 2014年6月30日 -33.39%
- 25億8300万
- 2015年6月30日 -23.27%
- 19億8200万
- 2016年6月30日 +192.84%
- 58億400万
- 2017年6月30日 -14.8%
- 49億4500万
- 2018年6月30日 -7.89%
- 45億5500万
- 2019年6月30日
- -21億6400万
- 2020年6月30日
- 34億2000万
- 2021年6月30日 -14.74%
- 29億1600万
- 2022年6月30日
- -14億9200万
- 2023年6月30日
- 49億9100万
- 2024年6月30日
- -5億4400万
- 2025年6月30日
- 59億1100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2023/08/10 10:48
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、49億9千1百万円(前第1四半期連結累計期間は14億9千2百万円の支出)となりました。主な内訳は、税金等調整前四半期純利益57億9千4百万円、売上債権の減少96億2千5百万円、棚卸資産の増加22億8千1百万円、仕入債務の減少33億6千4百万円、法人税等の支払27億2千5百万円などです。