日本光電工業(6849)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 61億6900万
- 2010年12月31日 -42.94%
- 35億2000万
- 2011年12月31日 +21.34%
- 42億7100万
- 2012年12月31日 +94.01%
- 82億8600万
- 2013年12月31日 -53.29%
- 38億7000万
- 2014年12月31日 +115.66%
- 83億4600万
- 2015年12月31日 -41.6%
- 48億7400万
- 2016年12月31日 +7.67%
- 52億4800万
- 2017年12月31日 +53.98%
- 80億8100万
- 2018年12月31日 -7.66%
- 74億6200万
- 2019年12月31日 -61.43%
- 28億7800万
- 2020年12月31日 +157.16%
- 74億100万
- 2021年12月31日 +114.74%
- 158億9300万
- 2022年12月31日
- -89億3700万
- 2023年12月31日
- 77億6800万
- 2024年12月31日 -19.01%
- 62億9100万
- 2025年12月31日 +98.33%
- 124億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。2024/02/14 10:57
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、77億6千8百万円(前第3四半期連結累計期間は89億3千7百万円の支出)となりました。主な内訳は、税金等調整前四半期純利益132億5千5百万円、売上債権の減少93億8千9百万円、仕入債務の減少57億2百万円、棚卸資産の増加24億9千8百万円、法人税等の支払65億3百万円などです。