- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
……決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2019/08/20 13:18- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ3億3千3百万円減少し、485億8千6百万円となりました。これは支払手形及び買掛金が減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ54億6千8百万円増加し、1,093億5千5百万円となりました。これは当期純利益の計上に伴い利益剰余金が増加したことなどによるものです。
これらの結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ71.35円増加して1,284.17円となり、自己資本比率は、前連結会計年度末の68.0%から1.2ポイント増加し69.2%となりました。
2019/08/20 13:18- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
2019/08/20 13:18- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。
なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しています。
(ニ)重要な引当金の計上基準
2019/08/20 13:18- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
・時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
2019/08/20 13:18- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(2) 1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度末(2017年3月31日) | 当連結会計年度末(2018年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 103,887 | 109,355 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | ― | ― |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 103,887 | 109,355 |
2019/08/20 13:18