- #1 のれん償却額に関する注記(連結)
※7 のれん償却額
特別損失に計上されているのれん償却額は、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 最終改正2018年2月16日 会計制度委員会報告第7号)第32項の規定に基づき、連結子会社であるデフィブテック LLCへの投資の減損処理に伴い、のれんを償却したものです。
2021/06/28 10:03- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社および連結子会社の事業は、医用電子機器関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報については、記載を省略しています。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社および連結子会社の事業は、医用電子機器関連事業の単一セグメントであるため、セグメント情報については、記載を省略しています。
2021/06/28 10:03- #3 会計方針に関する事項(連結)
ヘッジ対象である外貨建予定取引とヘッジの手段とした為替予約取引は、重要な条件が同一なので有効性判定を省略しています。
(ト)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却費については、その効果の発現する見積期間(20年以内)を償却年数とし、定額法により均等償却しています。ただし、金額が僅少のものは、発生時に全額償却しています。
2021/06/28 10:03- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ271億2千万円増加し、1,561億4千万円となりました。これは売上の増加に伴い現金及び預金や受取手形及び売掛金が増加したこと、また新型コロナウイルスの感染拡大に対応するため製品や材料など在庫が増加したことなどによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ18億7千6百万円減少し、368億8千9百万円となりました。これは連結子会社であるデフィブテック LLCの減損処理に伴う一括償却によりのれんが減少したことなどによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ80億3千2百万円増加し、540億4千4百万円となりました。これは未払法人税等が増加したことなどによるものです。
2021/06/28 10:03- #5 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
該当事項はありません。
2021/06/28 10:03- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
・のれんの減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2021/06/28 10:03- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ヘッジ対象である外貨予定取引とヘッジの手段とした為替予約取引は、重要な条件が同一なので、有効性判定を省略しています。
8 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却費については、その効果の発現する見積期間(20年以内)を償却年数とし、定額法により均等償却しています。ただし、金額が僅少のものは、発生時に全額償却しています。
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