流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 1561億4000万
- 2022年3月31日 +10.08%
- 1718億7500万
個別
- 2021年3月31日
- 1381億9400万
- 2022年3月31日 +8.54%
- 1499億9200万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2022/06/29 14:06
7.のれん以外の無形固定資産に配分された金額およびその主要な種類別の内訳ならびに全体および主要な種類別の加重平均償却期間流動資産 37百万円 固定資産 0百万円 資産合計 38百万円 流動負債 281百万円 負債合計 281百万円
- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しています。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用していません。また、収益認識会計基準第86項また書き(1)に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、その累積的影響額を当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減しています。2022/06/29 14:06
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」および「売掛金」に含めて表示しています。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っていません。
収益認識会計基準等の適用が連結財務諸表に与える影響は軽微です。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- アンプスリーディ㈱2022/06/29 14:06
流動資産 37百万円 固定資産 0百万円 技術関連資産 956百万円 ソフトウェア 114百万円 のれん 413百万円 流動負債 △281百万円 固定負債 △275百万円 株式の取得価額 964百万円 現金及び現金同等物 △35百万円 株式の取得による支出 929百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ171億7千1百万円増加し、2,102億1百万円となりました。2022/06/29 14:06
流動資産は前連結会計年度末に比べ157億3千5百万円増加し、1,718億7千5百万円となりました。これは前期末の売上債権の回収が進んで受取手形及び売掛金が減少し、有価証券が増加したこと、および、半導体の需給ひっ迫を受け一部の部品を先行仕入したため原材料在庫が増加したことなどによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ14億3千5百万円増加し、383億2千5百万円となりました。これはアンプスリーディ㈱の取得に伴い無形固定資産やのれんが増加したことなどによるものです。