営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 18億8400万
- 2015年9月30日 +22.24%
- 23億300万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社グループは、経営方針として、「トップノッチ経営」を掲げ、品質・コスト・納期・サービス・技術など、あらゆる面で最上級を目指し、顧客より高い信頼を得られるよう引き続き事業活動への展開を推進しました。2015/11/13 9:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は56,053百万円と前年同期比5.7%の増収となりました。また、利益につきましては、営業利益は2,303百万円と前年同期比22.2%の増益、経常利益は2,343百万円と前年同期比21.9%の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,565百万円と前年同期比39.0%の増益となりました。
製品区分別売上高につきましては、電子機器用は、自動車関連機器向けや産業機器向けなどの需要が堅調に推移したことなどにより37,230百万円と前年同期比3.4%の増収となりました。