純資産
連結
- 2017年3月31日
- 1017億8300万
- 2018年3月31日 -5.92%
- 957億6200万
- 2019年3月31日 -15.09%
- 813億1300万
個別
- 2017年3月31日
- 777億2800万
- 2018年3月31日 -13.19%
- 674億7300万
- 2019年3月31日 -22.88%
- 520億3600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 自己株式の期末残高は、前期末に比べて0百万円増加して10,123百万円となりました。2019/06/27 12:50
以上の結果、純資産は前期末に比べて15.1%減少し81,313百万円となりました。
直近3事業年度の自己資本比率および時価ベースの自己資本比率は次のとおりです。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- (3)その他有価証券 :時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。2019/06/27 12:50
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
:時価のないもの……移動平均法による原価法を採用しています。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めています。2019/06/27 12:50 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算基準2019/06/27 12:50
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しています。なお、在外連結子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めています。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- (イ)時価のあるもの2019/06/27 12:50
決算日の市場価格等に基づく時価法を採用しています。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/27 12:50
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については1株当たり当期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,345.57円 1,137.02円 1株当たり当期純損失金額(△) △156.60円 △114.21円
2.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。